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2021年7月20日 第4972号

今号のトップ記事

五輪開幕へ、物流対策は「静かなスタート」
  “レガシー”への期待も新型コロナに翻弄


今号の公開記事はこちら

日本通運、新たなグループブランドを来年1月導入

日本通運(本社・東京都港区、齋藤充社長)は16日、新たなグループ統一のブランドアイデンティティを決定し、持株会社「NIPPON EXPRESSホールディングス」が発足して新経営体制に移行する来年1月4日から導入すると発表した。同日開催した取締役会で決定した。新たなブランドイメージのもとでブランディング戦略をグローバル規

「経常利益100億円達成きびしい」=JR貨物・真貝社長

JR貨物(本社・東京都渋谷区)の真貝康一社長は14日に本社で開かれた定例会見で、今期の事業計画について「連結経常利益100億円の達成はきびしいと言わざる得ない」との見解を示した。今年1月の計画策定時における想定よりも、新型コロナウイルス感染症の影響が長引いていることによるもの。これに伴い、事業計画を見直し、再スタートし


その他、以下の記事を掲載しています

◆…JR貨物、6月のコンテナ実績は9%増
◆…アスクル、物流現場のDX促進でAIロボット導入
◆…福山通運、25mダブル連結トラックを導入
◆…日本通運/ワンビシ、GMOの「電子印鑑」と相互連携
◆…三八五流通、仙台ロジスティクスセンターを増設
◆…JR西日本/ヤマトなど、伯備線で農産品を貨客混載輸送
◆…ヨコレイ、「気仙沼ソーティングスポットⅡ」を竣工
◆…国分/農総研、業務提携しコールドチェーン構築
◆…PacPort/佐川急便、シェアオフィス向け集荷を円滑化
◆…トーエイ物流、本庄児玉IC至近で危険物倉庫を本稼働
◆…ダイワコーポ/ウィライツ、フードロス削減PJ開始
◆…小田急不動産、千葉・印西で初の物流施設を竣工
◆…ライナフ、「置き配フォーラム」を開催
◆…国交省、日ASEAN交通大臣会合を11月開催
◆…繊維産業の人権デューデリで指針策定へ=経産省
◆…三菱ふそうT・B、配送計画システムを年内に販売
◆…オークラ輸送機、混載パレタイズシステム発売
◆…UPR/21年8月期3Q 増収もパレット稼働率悪化で減益
◆…「非営業用トラックの飲酒対策講じる」=赤羽国交大臣
◆…【物流データ】貸切トラック月別営業状況(本紙調査)
         6月のアルバイト・パートの平均時給

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